Mac設定メモ
SQLite gui for os x
I use
SQLite Database Browser.
画像管理ソフトウェア
写真の管理のためのソフトウェアを探してみた。(2008/12/23)
欲しい機能は以下の通り
・ファイルはデジカメから取り込んでファイルシステムに既にあるので、取り込み機能は不要。
・取り込んだ写真から良さそうなものをパパッと見たい。サムネイルと画像表示が速い事。
・良い写真をFlickr Uploaderへドラッグアンドドロップできると嬉しい。
・無料で利用できること。シェアウェアは対象外。
以下のソフトを短時間ずつ試した。結果、VitaminSEEとFootageheadが良さそうだと思う。
PixelCat (ver 0.3.2 2008/08/02) サムネイル一覧表示は高速。画像表示中に同じフォルダのほかの画像を表示するような機能がない。
VitaminSEE (0.7.1.2 2006/03/30)★ 結構高速。フォルダ毎に画像を見て行く感じ。作者がMacOSXを使うのをやめたらしく、2006年以降更新されていない。ドラッグアンドドロップを非サポートだけれど、GPLv2ライセンスなので簡単に直せるかも。
SwiftSlideShow (2.2.2) あまり速くなかった。
PhotoBrowser (0.8) 画像表示が速くない。
PictCatalogX (2.08 - 2007/12/29) UIは面白く、役に立ちそうな感じはしたが、画像6枚読み込むのに少しタイムラグがある感じ。
絵箱 (3.5.3 - 2008/02/03) サムネイル生成があまり速くない。
PhotoPathfinder (1.4.9.2 - 10/28/2008) サムネイル生成は高速。画像読み込みがちょっと遅い。
PixelWalker - サムネイル生成が遅い。画像表示は速い。
Footagehead ★ - サムネイル生成/画像表示共高速。ドラッグアンドドロップ可。svnでソースアクセス可。
EOS Image Manager - 画像表示がちょっと遅い。
CocoaSlideShow 0.5 - 画像表示が少し遅い。オープンソース。EXIFを一部編集できる。サムネイル表示なし。
JustLooking 3.5 - 画像ビューワ。前後の画像にはいけるけれどサムネイルビューはない。
How to check the java(JRE) version?
From command lie, issue following command:
java -version
For my OS X 10.4(Tiger), the result was:
java version "1.5.0_13"
Java(TM) 2 Runtime Environment, Standard Edition (build 1.5.0_13-b05-241)
Java HotSpot(TM) Client VM (build 1.5.0_13-121, mixed mode, sharing)
How to wrap line in TextMate?
Select [View]-[Soft Wrap].
How to disable starting Skype on boot?
[System Preferences]-[System/Accounts]-[Login Items]
Select Skype and click [-].
便利なアプリケーション
エディタ: Smultron
コンパクトで良さそう。
画像処理: ThumbsUp 4.3
画像縮小をドラッグアンドドロップで行ってくれる。画像名の自動変更、縮小率または最大サイズによる縮小が可能。アンチエイリアス、シャープネスを自動的に掛けるよう設定できる。CocoViewXより良さそうだ。フリーウェア
画像処理: CocoViewX
Webサイトで使う画像を作る時に元の画像を縮小するのに使ってみている。ちょっと不思議な操作系なので、暫定的に使ってみていたが、ThumbsUpの方が良さそう。
iMac 24
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MacBook configuration
QuickSilver install, assign ctrl+enter as invokation key.
Trackpad
- Tracking speed: fastest
- Trackpad Gesture - Clicking ON
International
- Input Menu
- Enable Kotoeri
Keyboard and Mouse
- Keyboard Shortcuts
- disable Spotlight to open up command+space key
- Enable Input Menu
- Keyboard
- Key Repeat Rate - fastest
ログイン時にSuperDrive 2.1アップデーターが起動しないようにするには
[システム環境設定]-[システム]-[アカウント]-[ログイン項目]-[-]で削除すればOK。
(2007/07/17)
ログイン時にアプリを自動起動
[システム環境設定]-[システム]-[アカウント]-[ログイン項目]-[+]で追加できる。
環境変数を自分が実行するすべてのプロセスに対して設定する
~/.MacOSX/environment.plistとしてXML形式の設定ファイルを作成します。
詳細は検索して見つけてください。ログインし直すと効果が現れます。
ショートカットキー
削除: Command + Delete (Delete単体だとダメなのね)
CDのイジェクト: F12ボタンの長押し
ウィンドウのスクリーンショット: Shift + Command + 4, SPC
Macのアプリ開発
Appleの開発環境はXcode。うちのマシンには2.4をインストールした。
MacをUNIX的に使う
Mac OS Xの土台はUNIXベースなので、各種オープンソースソフトウェアはほとんどがコンパイルするだけでインストールできる。21世紀のこのご時世、手で全部コンパイルするのはごく一部の人で、多くの人はパッケージシステムを利用している。
Mac OS Xで利用できるパッケージシステムの1つがDarwin Ports。最近、
MacPortsという名称に変更になったようだ(※2005年頃の話です)。基本はFreeBSDのportsのようで、ソースディストリビューションの取得、コンパイル、インストール、依存関係の自動インストールなどを行ってくれる。(この他にFinkというパッケージシステムもあるが、MacPortsよりもアクティブではないようです。)
覚えておくこと
- パッケージのインストール先は、/opt/local以下。
- portコマンドは/opt/local/binにある。
パッケージ情報の更新
# port selfupdate
# port -d selfupdate (デバッグメッセージも表示する場合)
パッケージを探す
# port search gimp2
パッケージをインストール
# port install gimp2
インストールされたパッケージについてみる
# port installed apache2
パッケージphpmyadminが依存するパッケージを表示する
# port deps phpmyadmin
特定のパッケージでインストールされたファイルを一覧表示する
% port contents mysql5
パッケージ定義ファイルのことをPortfileと呼ぶ。Portfileは次のディレクトリにあった。
/opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/ports/www/php5/Portfile
このファイルのdepends_libにport:curlなどと書いてあって、依存関係が書かれているようだ。
port fetch
distfileをネットから取って来て、/opt/local/var/macports/distfiles/apache2/http-2.2.6.tar.bz2として置く。
port checksum
port extract
ソースコードを/opt/local/var/macports/build/.../work/以下に展開。
port configure
CFLAGSに-gを追加したければ、Portfileにconfigure.cflags-appendなどを追加する。
port build
port destroot
port install
/opt/local/var/macports/software以下にインストール
port activate/deactivate でどのバージョンを使うかを指定し切り替えする。
apache
apache2をMacPortsでインストールした。
apache2をインストールしてあり、/opt/local/apache2/bin/httpdがバイナリ。
起動スクリプトは、/opt/local/etc/LaunchDaemons/org.macports.apache2
コンフィグファイルは、/opt/local/apache2/conf/httpd.conf
mod_pythonはインストールした。
DocumentRoot "/opt/local/apache2/htdocs"
Djangoの設定
/mysite/以下はDjangoによってハンドルされる。
/Users/gaku/src以下が利用される。
Django自体は、Pythonのsite-packagesから読み込まれる。
/opt/local/lib/python2.4/site-packages/django/
Djangoがmod_pythonから呼ばれる流れ
:text
URLがhttp://localhost/mysite/だと、httpd.conf中の
〜が引っかかる。
SetHandler python-programの行によって、mod_pythonが起動。
PythonHandler django.core.handlers.modpythonによって、このPythonモジュールが探される。見つかるファイルは、/opt/local/lib/python2.4/site-packages/django/core/handlers/modpython.py
modpython.pyは、(たぶん)環境変数DJANGO_SETTINGS_MODULESで指定されているモジュールを探し、それをDjangoの設定として利用する。httpd.confに書かれているPythonPathの設定から、/Users/gaku/src/mysite/settings.pyが読み込まれる。
Pythonの設定
sys.pathはこんな感じ
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python24.zip
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4/plat-darwin
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4/plat-mac
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4/plat-mac/lib-scriptpackages
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4/lib-tk
/opt/local/lib/python2.4/lib-dynload
/opt/local/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/2.4/lib/python2.4/site-packages
/opt/local/lib/python2.4/site-packages
/opt/local/lib/python2.4/site-packages
/opt/local/lib/python2.4/site-packages